Galaxy S7 edgeを予約すれば実質価格3万5千円ほど?!

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ケータイWatch記事:au、防水・防塵対応のフルスペック「Galaxy S7 edge SCV33」19日発売

ようやく発表されました、国内版のGalaxy S7 edge。海外版が発売されてから随分と時間が経ってしまったので、もう日本では発売しないんじゃないかと心配していました。あれだけ気合の入ったGalaxy S6 edgeが、日本ではさっぱり売れていません。側面がカーブしていうedgeディスプレイを活かしたコンパクトでソリッドな筐体デザインに、超ハイスペックなプロセッサーと、iPhone以上のカメラを搭載してもダメとなると、日本から撤退してもおかしくない状況でしたが、なんとかGalaxy S7 edgeが登場することになりました。

昨年発売されたGalaxy S6 edgeの不満点を全て解消した神端末といってもいいGalaxy S7 edge。これ以上のスマートフォンは、2016年には発売されないでしょう。

予約すれば実質価格3万5千円ほど

0円で端末が販売できなくなったことで、Galaxy S7 edgeも結構なお値段になっています。実質価格4万8600円と、おいそれと手を出せない値段。そんなGalaxy S7 edgeですが、発売前に予約すれば実質的価格3万5千円で購入できます。

最新のGalaxyでかつてない映像体験を! 5月18日までに「Galaxy S7 edge」を予約し、購入すれば「Gear VR」が”絶対”もらえるキャンペーンを実施~

5月18日までに予約をすると、Gear VRが貰えてしまうからです。Galaxy S6 edgeで一足早くGear VRを体験させてもらっていますが、この凄さは言葉で言い表せません。体験した人にしかわからない没入感。こんなすごいものが付いてくるとなれば、予約しておくべきでしょう。僕が購入した時は2万5千円以上しましたが、今は1万5千円ほどで販売されているようです。これだけのものが付いてくるとなると、Galaxy S7 edgeの実質価格3万5千円程度になります。

VRなんていらないという方も、一度体験してみたら考えが変わるはず。この機会にGalaxy S7 edgeを予約して、未来の世界を体験してみましょう。

 

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YUYA

IT機器が大好きです。 ファミコンブームで初めてデジタル製品の虜になり、それからパソコン、スマートフォン、タブレットと、一通りデジタル製品を使ってきました。 大きく時代は変わり、IT機器なしでは生きていけない世の中になりました。しかし、使うことに疲れてしまい、あまり有効に使えていない人をたくさん見かけます。 楽しく簡単にIT機器を使えるよう、当ブログで説明していきます。IT機器を使って生活を豊かにしましょう。
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