今日驚いたこと「契約時にiPhone6s Plusのバッテリーが切れていた 」

スポンサーリンク

image今日は信じられない出来事がありました。iPhoneを契約するときに、バッテリーが切れていたのです。iPhone6s Plusがほしいと知人が言うので、同行して契約してきました。そのときの出来事ですが、SIMカードを入れた後電源ボタンを押しても画面が点灯しないのです。窓口の方も少々焦ったような感じでしたが、「バッテリーが切れているかもしれないので、充電器を挿してみますね」と一言断りを入れて、充電器を挿してくれました。すぐに黒い画面にバッテリー切れを表すアイコンが表示されて、バッテリーが切れていることが分かりました。

ただそれだけのことですが、これはかなり衝撃的な事件です。いちおう出荷されるiPhoneには、ある程度の充電がされています。充電がされているおかげで、店頭で契約しても、すぐに動作確認をすることができます。しかし、ある程度入っているバッテリーも、そのまま放置しておけば、少しずつ減っていきます。電源が切ってる状態なので、スリープ状態ほどは減りませんが、、、

ほとんど減らないのにバッテリーが0になるまで減ってしまったとなると、本日契約したiPhoneは、長い間店頭に置かれていたということになります。それぐらいiPhoneが売れていないということでしょう。契約したiPhoneが、1番人気のないと思われる「iPhone6s Plus 16GB スペースグレー」だったせいかもしれません。とはいえ、あのiPhoneです。昔なら考えられなかったことです。

スマートフォンを購入する条件が悪くなった。iPhoneの人気が下がった。この2つが要因でしょう。あのiPhoneのバッテリーが切れてしまっているほど、日本のスマートフォン市場が冷え込んでいるのでしょうか。

 

Twitter でYuyaをフォローしよう!

スポンサーリンク
スポンサーリンク 仕事中でもネットができれば購入できるAmazon

コメントを残す

ABOUTこの記事をかいた人

YUYA

IT機器が大好きです。

ファミコンブームで初めてデジタル製品の虜になり、それからパソコン、スマートフォン、タブレットと、一通りデジタル製品を使ってきました。

大きく時代は変わり、IT機器なしでは生きていけない世の中になりました。しかし、使うことに疲れてしまい、あまり有効に使えていない人をたくさん見かけます。

楽しく簡単にIT機器を使えるよう、当ブログで説明していきます。IT機器を使って生活を豊かにしましょう。

follow us in feedly