iMacの商品供給量が改善。新しいThunderbolt Displayの発売も近い?

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昨年の年末の発売以来、供給量が安定していなかったiMacですが、そろそろ生産も安定し、供給量が落ちついてきたようです。

「iMac (Late 2012)」の供給不足に改善の兆し
これで店頭でも購入しやすくなる。

出荷予定日が短くなっているということは、商品の供給量が増えているということ。現在のMacの商品ラインナップですと、デスクトップは実質iMacしかないような状態。そのiMacの納期がなかなか短くならなかったのですが、これで納期も短くなり、購入希望者の手に渡りやすくなるとと思います。

新モデルの発表間近か?! Amazonなどで「Apple Thunderbolt Display」が在庫切れに
モデルチェンジ間近でしょうか?!

そうなってきますと、Appleが発売している、外部ディスプレイの「Apple Thunderbolt Display」のモデルチェンジ版の発売も近くなっていると思います。iMacの液晶生産が改善されなかったため、「Apple Thunderbolt Display」をiMacのような超薄型の液晶にしてしまうと、ますます供給不足になってしまうので、超薄型液晶の供給が改善されるのを待っているのでしょう。そろそろiMacの納期が即日出荷になりそうですので、3月末ぐらいまでには、「Apple Thunderbolt Display」の発売があるのではないかと、僕は予想します。

他社の製品でも、27インチの液晶ディスプレイはありますが、解像度が、2,560×1,440ピクセルの高解像度LEDという液晶ディスプレイはなかなかありません。デザイン的な面でも優れている、「Apple Thunderbolt Display」の発売を待ち望んでいる方も多いと思いますので、こちらの早期発売にも期待したいと思います。

 

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YUYA

IT機器が大好きです。 ファミコンブームで初めてデジタル製品の虜になり、それからパソコン、スマートフォン、タブレットと、一通りデジタル製品を使ってきました。 大きく時代は変わり、IT機器なしでは生きていけない世の中になりました。しかし、使うことに疲れてしまい、あまり有効に使えていない人をたくさん見かけます。 楽しく簡単にIT機器を使えるよう、当ブログで説明していきます。IT機器を使って生活を豊かにしましょう。
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