品不足は困ります。毎回何かしらの生産がうまくいきません。

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連日新型iPhone関連のニュースが出てきますが、今日は嫌なニュースが出ました。

「iPhone 5S」、指紋センサーの生産遅れが原因で初期出荷台数は300~400万台に?!
最新技術の生産はうまくいきません。

今度のiPhoneの目玉機能と噂される、指紋認証センサーの生産がうまくいってないため、初期出荷の台数が減りそうだというニュース。300〜400万台という数字が多いのか少ないのかは分かりませんが、需要を満たすだけの台数にはならないかもしれません。

新型が出るたびに、出るニュース

振り返って見ると、新型のiPhoneが出る頃になると、必ずこの手のニュースが出てきます。iPhone5のときは、インセル式タッチパネルに変えたことで、生産がうまくいっていないというニュースが。

iPhone4のときは、ホワイトモデルがブラックモデルから遅れること10ヶ月ほどで登場したり。

新しいハードを出すときは、僕らの想像以上に色んな問題が出てくるのでしょう。特にAppleの場合は、発表後すぐに発売というパターンが多いことも、余計にこういった問題が起きる原因のひとつかと思います。

現在のiPhoneは、iPhone1機種を生産するにしても、ビックリするぐらいの規模になってしまっており、ちょっとの生産の遅れが、とんでもない影響を及ぼしてしまいます。早く問題が解決されて、無事皆さんの手元に新型iPhoneが届くことを願います。

 

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YUYA

IT機器が大好きです。小さい頃から、最新のデジタル製品を買い漁ってきました。大人になった今も、最新のデジタル製品ばかりチェックしています。 多くの人がノートPC、スマートフォンやタブレットを使うようになった今、デジタル製品なしの生活は考えられません。当たり前のようにデジタル製品を使っていますが、機能を使いこなせず、使い方に悩んでおられる方がたくさんいらっしゃいます。 そういった方々のヒントになるよう、ブログで記事を発信していきます。