レビュー「新しいMacBook」キーボード編〜タイピングゲームをして打ちやすいか実証する

スポンサーリンク

新しいMacBookのある生活4日目です。この軽くて、実用的な性能を兼ね備えたノートパソコンのおかげで、僕の生活が変わろうとしています。外に出かけるときは、ノートパソコンという思い端末を持っていくために、リュックを使わざる得ませんでした。しかし、新しいMacBookの軽さなら、リュックじゃなくても持ち運びできそうです。片側だけ肩にかける鞄でも、なんとか耐えるこができます。この重さなら、いつでもどこでも持ち運ぶことができます。あまり荷物を持っていきたくないときでも、もうノートパソコンを家に置いていかなくてもいいのです。

これから新しいMacBookを購入するにとって、不安要素がいくつかあります。そのうちのひとつが、「キーボード」じゃないでしょうか。キーボードが打ちやすいか打ちにくいかということは、ノートパソコンにとって大事なことです。店頭のデモ機を短時間触っただけでは、このキーボードの良さが分かりません。あまり口で説明しても説得力がないので、タイピングゲームをしている動画を見てもらって判断してください。

DSC04797_1

最高峰のタイピングゲーム「タイピング・オブ・ザ・デッド」

数々のタイピングゲームがありますが、史上最高のタイピングゲームといったら「タイピング・オブ・ザ・デッド」。多数のプラットフォームで発売されていますが、Mac版も発売されています。2007年8月30日に発売された古いソフトですが、Yosemiteでも問題なく遊ぶことができます。決してグラフィック性能がいいとは言えない新しいMacBookですが、8年前のゲームということもあり、処理落ちすることなく動作します。

ゾンビ打 タイピングラリアット for Macオフィシャルサイト

「タイピング・オブ・ザ・デッド」のプレイシーンを見てもらえば、今までのキーボードと同じように文字が打てるということが分かってもらえるのではないでしょうか。久しぶりにプレイしたということもあり、かなりミスタッチが多いプレイになってしまいましたが、新しいMacBookを購入する参考にしてください。

力が入るとミスタッチが多い

新しいMacBookのキーボードは、キーストロークが非常に短いキーボードです。キーストロークはほとんどないと言ってもいいかもしれません。多くの人が今まで体験したことのない新しい打ち心地に戸惑うことでしょう。このキーボードを使いこなすには、あまり力を入れずにササササと軽くタッチしてくことです。従来のキーボードを打つように力強く叩いてしまうと、キーストロークがほとんどないため、次の文字をタッチする場所を間違えやすくなります。僕もまだまだ慣れていないため、「タイピング・オブ・ザ・デッド」ではミスタッチが多発しています。思わず力が入ってしまうゲームでは、ミスタッチが多くなってしまうのかもしれません。もう少し慣れてくれば、落ち着いたタッチができるようになり、もっと上手にタイピング・オブ・ザ・デッドをプレイできると思います。

※ゲームプレイ動画2回目準備中

悔しいので再度プレイ動画を撮影してみようと思います。

 

スポンサーリンク



ゆーや がおススメする
ガジェットたち

ゆーやが実際に使って、これは良いと思ったガジェットを紹介しています。どの製品も、きっと役に立ってくれるでしょう。



コメントを残す

ABOUTこの記事をかいた人

おーの ゆーや

サラリーマン兼業ブロガー。小さい頃から、たくさんのデジタル製品を使ってきました。昔は一部のマニアだけのものでしたが、今では生活必需品となりました。スマートフォン、タブレット、パソコン、これらの道具がないと生活に支障をきたすほど。しかし、使い方がよく分からず悩んでいる人も多いでしょう。これまで培ってきたノウハウを多くの人に伝え、デジタル製品でしあわせになってもらいたいと思い、このブログで情報を発信しています。