YOGA BOOKでザ・タイピング・オブ・ザ・デッドをやってみた

スポンサーリンク

結構まともに使えるよとレビューした、Lenovo YOGA BOOKのWindows版。一番ワクワクするけど不安もいっぱいといった感じのキーボードですが、それなりにサクサクと文字が打ててしまうので、結構まともに使えてしまうのです。

この特殊なキーボードのおかげで、圧倒的な軽さを実現しています。まともに文字が打てなければ本末転倒ですが、最低限の実用性はクリアーしているので、素晴らしいノートPCになっています。

とはいっても、本当は打ちにくいんだろうと疑うあなたのために、YOGA BOOKでタイピングゲームをプレイしている動画を」紹介します。

プレイするタイピングゲームは、ザ・タイピング・オブ・ザ・デッドです。

まともにタイピングができている!

結構ちゃんと打てていませんか?基本的にはブラインドタッチでプレイしています。ミスタイプしたときは、キーボードを見てキーの位置を確認していますが、ほとんどキーボードを見ることなくキーを打っています。

これだけ打てれば十分でしょう

普通のキーボードでのタイピングを100とすると、YOGA BOOKでのタイピングは60ぐらいでしょうか。素直に普通のノートPCを使えばいいのかもしれませんが、690gというYOGA BOOKの重さの魅力には勝てません。

もう少し使い込んで、YOGA BOOKで70点ぐらいの感覚で打てるようになれば、かなり使えるWindowsPCとして活躍してくれる気がします。このキーボードをブラインドタッチでサクサクと打てるようになれば、新しい世界が切り開けそうです。そのレベルに達するまで頑張ってみます。

  • キーボード比較表
    普通のキーボード MacBook YOGA BOOK iPad
    打ちやすさ 100 80 60 50
    キーピッチ 広い 広い やや狭い 普通
    キーストローク 深い 浅い ない ない
    打鍵感 いい やや固い やや固い 固い

 

Twitter でYuyaをフォローしよう!

スポンサーリンク

iPhoneケースはSpigen

コメントを残す

ABOUTこの記事をかいた人

YUYA

IT機器が大好きです。小さい頃から、最新のデジタル製品を買い漁ってきました。大人になった今も、最新のデジタル製品ばかりチェックしています。 多くの人がノートPC、スマートフォンやタブレットを使うようになった今、デジタル製品なしの生活は考えられません。当たり前のようにデジタル製品を使っていますが、機能を使いこなせず、使い方に悩んでおられる方がたくさんいらっしゃいます。 そういった方々のヒントになるよう、ブログで記事を発信していきます。